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September 25, 2006

ルーヴル美術館展 ~古代ギリシア芸術・神々の遺産~

8月20日終了。
27万人の入場者だという話。暑い時に混んで並んで待たされて最悪の展覧会。
期待のアルテミスはしょぼかった・・・

ルーヴル美術館展 ~古代ギリシア芸術・神々の遺産~
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昨年、アングルの《トルコ風呂》《泉》など19世紀フランス絵画の至宝を集めた「ルーヴル美術館展」は、横浜・京都で合わせて105万人の皆様にご覧頂き、大きな反響を巻き起こしました。2006年、再び、ルーヴル美術館が誇る傑作の数々をご覧頂く機会を設けることになりました。世界最大級35万点もの所蔵品を誇るルーヴル美術館は、コレクションが8つの部門に分けられています。今回は、その一つである〈古代ギリシア・エトルリア・ローマ美術〉部門から古代ギリシア芸術に焦点を絞り、名作の数々をご紹介します。ルーヴル美術館の所蔵する古代ギリシア芸術が、これほどの規模で紹介されるのは世界初の試みです。『ルーヴル美術館展 古代ギリシア 芸術・神々の遺産』は、下記の通り、日本国内2会場で開催いたします。

東京展:2006年6月17日(土)~8月20日(日) / 東京藝術大学大学美術館

京都展:2006年9月 5日(火)~11月5日(日) / 京都市美術館

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投稿者 akiuchi : September 25, 2006 05:29 PM